2016年09月11日

不妊 別の男の問題 勃起不全

こんばんはー!

yu-jin宇宙船です。


今回は気の問題に少し触れてから本題の男の問題を考えてみたいと思います。
私が東京に住んでたころの昭和50年前後はあっちこっちに銭湯がありました。
銭湯のご主人は皆さん色ツヤの良い顔をしておられました。
突然ですが問題です。
銭湯を閉めた後この主人は男湯女湯どちらの湯船に浸かっておられたでしょうか。
吉田茂元首相はよく品川の芸者さんを 自分の布団の左右に布団を敷いて
2人の芸者さんに左右の布団に寝てもらい川の字で寝ていたそうです。
若い方を相手の何とか塾の先生方は皆さんとてもお元気だと思いませんか?

元気の衰えてバテ気味で次がなかなか出来ないお父ちゃん。
娘があるなら一緒に寝るか一緒にふろに入るか娘が入ったスグ後に入るかしてみてください。
何か元気さが違います。

その気はあるのにあっちがいうこときいてくれなくて
目合うことの出来ないことで子供が出来ないパパさんへ。
足の親指から流れている気は足の付け根に向かって流れて行って陰器を纏うといいます。
親指の先端は陽不起(ようふき)のツボとかへのこたたずのツボと言います。
陽とかへのこは男性のアレ シンボルのことです。
起(た)たずだから勃起不全やインポテンツのことです。
ほとんど足の親指を使わないので力が十分に入らなくなったのが原因です。
足の親指に力のいる縄とびをやるとか 
歩くとき意識して足の親指に体重が乗っかるように歩きましょう。
棒灸と言ってモグサを紙で巻いて棒状にしたもので 
足の親指の先2㎝位まで近づけてそのまま熱く指先が感じるようになるまでそのままにして
熱くなったら離し熱くなったら離しという方法を5回くらい
毎晩寝る前にやるという方法でもいいです。
足の親指はリフレクソロジーでは頭に関係しますからインポにも有効だと思います。
こういう方法があるんだから安易にバイアグラなどの薬に頼っちゃダメですよ。

精子にやる気十分にさせる方法や精子を増やす方法は先に述べました。
それでも上手くいかない人がいます。
そういう人には直接法でいきます。
お風呂に入ったとき湯船の中でもいいでしょう。
タマタマをそれぞれ左右の手で握って引っ張り下ろします。
十分気持ちのいい少し先くらいのところまで引いては離し引いて離しを30回くらい
出来れば毎日やります。

ところでタマタマって2個ありますよねえ。
1個は現役で働いているやつもう1個はスペアって知っていましたか?
左右のタマタマ上下の高さが違いますよねえ。
高さの違うこのタマタマのスペアは 
高い方でしょうかそれとも低い方でしょうか?
またどっちが現役で活躍している方なんでしょうか?
はいそうです。
ご想像の通り現役は低い方のタマタマです。
精子製造器のこのタマタマの上側の1個は
卵子製造器の卵巣とは違って何かで片側がダメになったときのスペアだったんですね。

卵巣は排卵が今回は右次回は左というように交代交代に働いています。
そうそうこのことである傾向に気づいたんですね。
どうも例えば右側の卵巣の卵子は男の子が出来るY染色体を持った精子を好む
とかその反対に左側の卵巣の卵子は女の子が出来るX染色体を持った精子を好むとか
何かそういう傾向があるように思います。
もっと統計がとれてこの傾向がありそうだと分かれば
男女産み分け法に応用できそうな気がします。
手の利き腕が違うように人によって右側の排卵は男の子とかいった
絶対法則のようなものはないとは思いますけどね。

現時点で次の子は性が反対の子がいいと望まれるんでしたら
面倒でなければ排卵は交代交代なのだから計算して
先回の妊娠の排卵側の反対の排卵日あたりを狙っていけば
この考え方が正しいなら男女産み分けが可能ではないかと思います。

右か左かどっちが排卵するかを知る方法は 
男女産み分けについてお話しする後の回でお話します。

では また。 


posted by yu-jin宇宙船 at 00:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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